2006年06月15日

渋谷で。「美しき運命の傷痕」

「ノー・マンズ・ランド」も大好きな映画の1つ。
監督のダニス・タノヴィッチの長編作品2作目が
「美しき運命の傷痕」。

うーん。
まったく毛色の異なる題材だからしょうがないけど、
前作でのユーモアとか、シニカルな視点とか、
豪快さ・痛快さというものは影を潜めていた。

エマニュエル・ベアールのアクが強くて、
彼女の独壇場という感じ。
posted by あチちゃん at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 2005年5月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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